副業は在宅でやろう!!

副業を在宅で行う事についてのアレコレを書きます。

Archive for the ‘ひとりごと’ Category

最近思う事

7月-24-2010 By 副業在宅人

最近良く思うのは、このまま今の様な仕事をしていても
先行きがとても不安だという事。

自分の力でお金を稼ぐことを何かしないと、会社が潰れたり
リストラされたりしたら、明日からどうやって暮らせばいいのか?
そんな不安にかられて、インターネットでイロイロ調べていたら
在宅でできる副業があるという情報に行きついて、今必死こいて
勉強しています。
その流れで、今は完全に在宅で出来る副業に的を絞っています。
アフィリエイトが出来そうだという結論には行きついてるのですが
まだ、もう少し調査が必要かなとも思っています。
そこで、このブログを利用して調べた事やなるほどと思ったことなどを
備忘録的に書くということを、毎日ではないですが、思いついた時に
記録しています。
色々調べると、主婦でも在宅で副業をして、旦那さんの給料を上回った
とかいう話をネットで発見したりすると、とてもじっとしてられない
気持ちになってきます。

でも、やみくもにやり始めてもなぁと思う反面、お膳立て全てが
そろってからじゃ遅いような気もしてるので、ここはひとつ走りながら
考えるかと思うようになりました。
世の中の成功者の方の話なんかも、目につくようになって、読んだりしてますが
成功してる人ってほとんどが、走りながら考えるタイプらしいです。
私もそれを見習おうかなと思っています。
そして、副業ならぬ複業というのでしょうか?沢山の事業を手掛けています。
すごいなと思います。
そういう風になってみたいという願望はあるけど、今は目の前の事を
片付けるのに精一杯です。

地道にやっていくしかないと思っています。

在宅でできる副業はないかな?

7月-12-2010 By 副業在宅人

ここのところ、インターネットで、M○xiとか、ネットサーフィンと
呼ぶらしいことをアレコレとやるようになってから、今更ながら
インターネットのすごさを実感している今日この頃です。

今日は仕事の合間を縫っては、こっそり在宅でできそうな副業を
探し回っておりました。
在宅でやろうとすると、昔は母親がやっていたような、箱を作ったり、
造花作ったり、化粧品の説明書を折ったりという「内職」が連想されます。

しかも、この「内職」ってのは、母親もどこから話をもらってきたか知りませんが
骨が折れる割には、実入りが少ないんですよね。

モノによっては一つ作るのに1円未満だったりしますからね。
それを1,000個作っても、やっと1,000円足らずですよ。

私は当時学生だったので、母に無理やり手伝わされたりしましたよ。
しかもノーギャラで。

母がやっていた内職も、在宅でできる副業の一種で、今でも仕事の口は
なくなったわけではないらしいです。

でも私がやりたい副業はそういうたぐいの物ではありません。

私がやろうと思っている在宅でできる副業は、インターネットを利用して
行なう副業の事です。
ただし、中には詐欺まがいの物もあるらしいです。
たとえば、マルチ商法がらみのものとか、振り込め詐欺の片棒を知らない間に
担がされていたなんてことも実際にあったそうですから、注意しないとなりません。
ですので、実際に副業をする場合には、慎重を期して、おいしい話に
すぐ飛びつくのは大変危険だと思いました。

ブログを始めました。

7月-3-2010 By 副業在宅人

はじめまして。
今日からブログを始めることにしました。
このブログでは自分の備忘録的なことや、読んでくれるだろう
数少ない読者の方々(おそらく身内や友達が大多数と思われますが)
への近況報告的なことを書きます。
自分の場合、仕事がやれたりやれなかったりの状態なのです。
というのは、実は母親が要介護状態で、ヘルパーさんにお願いしながら
在宅で介護しているのです。
休日もほとんど母親の介護で終わります。
平日は大体デイサービスに行ってもらってるので、
その間に仕事に行ったりできますが、都内に打ち合わせが
必要だったりすると結構大変です。
父親が存命中は、週に2回ほどは私も都内に出て
仕事もできていたのですが、その父親も身体が調子悪くなり、
昨年体調を崩して入院し、1ヶ月ほどの入院でしたが、
状態は結局よくならずにそのまま他界しました。
そういう事も含め、昨年は仕事もままならないような状態だったんですね。
デイサービス先にも、かなり無理を言って対処してもらったりしましたし
今もしてもらってます。
なるべくなら、在宅で仕事をしたいところですけど、中々言い出せず。
言えば、たぶん許してくれるとは思うのだけど、そうなるとチームのメンバー達
に少なからず負担をかけることになるし、それはちょっと心苦しい。
仕事があるだけまだ恵まれていると思う昨今ですので、これ以上を求めるのは
すこし虫がよすぎると思う反面、やっぱり在宅で作業を望む気持ちは大きいのです。