在宅というのは家にいるということ
読んで字のごとくなんですけどね。
在宅というのは家にいるということで、副業を在宅でするというのは
このブログのテーマでもあるんだけど、家に居ながらにして、仕事をする。
それも本業とは別にということです。
つまり、本業がありつつ副業もするということは
収入の柱を2本もつということになります。
それも副業が1つだったらということで、副業を2つ、3つやるとなると
それだけ収入の柱が増えるわけで、それぞれから同じ程度の収入を得られると
どれか一つがダメになったとしても、他からの収入があるわけですから
これほど心強いことはありません。
しかも在宅で、家に居ながらにしてできる仕事が2つ3つあれば
しかもしかも、初めのセッティングと日々1時間程度の作業で済む
ような仕事で、ほぼほったらかしでも収入があれば、
これほど良いことはありません。
それが可能であるのが、インターネットのスゴイところなんです。
世の中不況だ!とメディアでは騒いでいますが、果たしてそうなんでしょうか?
わたしは単に、今までのやり方が通用しなくなってきたということなのでは?
と強く思います。
それもインターネットが出現してから、世の中の常識というのがガラリと
変わってきたのだと思います。
それにいち早く気づき、その為の準備をし始めた人がその先行者利益を
享受しているのが今のインターネットビジネスのありのままの姿であり
そして、通販業界が今当然のようにあるように、インターネットでの
購買が当たり前になりつつあるのが今の現実なのでは?と思います。